https://www.vector.com/jp/ja/

(本メールはこれまでにベクター・ジャパン株式会社の資料を請求いただいた方、展示会・イベントでベクターブースにお立ち寄りいただいた方にお送りしています。)

貴社益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

イベント情報や製品リリースなど、ベクターの最新情報をお届けします。

ベクター・ジャパン株式会社
マーケティング・コミュニケーション部

注目トピック

 
VectorCAST、医療機器ソフトウェア開発の標準規格 IEC 62304:2015の認証を取得
プレスリリース2

テスト自動化プラットフォーム「VectorCAST」は、医療機器ソフトウェア開発の標準規格であるIEC 62304:2015の認証を取得しました。
 
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トレーニングのご案内

 
新規トレーニングコース「PREEvision Collaboration Platform optionコース」開設
トレーニングコース新設

PREEvision Collaboration Platform optionによるアーキテクチャーの協調設計のための基本操作の習得を目的とした、PREEvisionユーザー向けのトレーニングコースを新たに開設しました。
 
コースの詳細

イベントレポート

 
Vector Congress 2018
注目トピック2

ドイツにて開催された2018年のVector Congressのトピックは、E/Eアーキテクチャー、サイバーセキュリティーおよび診断に関する今後の動向でした。第9回目となったVector Congressで参加者は、ベクターの幅広い製品・ソリューションを学び、自動車業界における今後の課題について議論しました。

プレスリリース

 
ベクターとローターバッハ社がXCPプロトコルによるソフトウェアデバッグソリューションをリリース
注目トピック1

ベクターとローターバッハ社は、ASAMの新しい標準規格である「Software Debugging over XCP」に基づいた統合型のECUソフトウェア開発ソリューションを提供します。
 
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ベクターの「vVIRTUALtarget」でAUTOSAR ECUソフトウェアの仮想開発およびテストをスピードアップ
プレスリリース01

ベクターの「vVIRTUALtarget」は、AUTOSAR ECUの仮想テストツールで、一般的なAUTOSAR 4プロジェクトのソフトウェア開発の実装をより迅速に行うことができます。
 
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テクニカルアーティクル

 
あらゆる状況で車両を守る - セキュリティー関連AUTOSARシステムのための柔軟性の高いHSMファームウェア
テクニカルアーティクル01

ECUのネットワーク化が進むのに伴い、データセキュリティーへの要求も拡大しています。そこで広がっているのが、データを効率的に保護できる、プログラム制御可能なHSM (Hardware Security Module) を始めとする専用のECUハードウェアユニットの使用です。
 
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自動車の未来のための安全ソフトウェア - 自動運転の飛躍的進歩に求められる将来性を考慮したAUTOSARベーシックソフトウェア
テクニカルアーティクル02

今後セーフティケースを作成していくには、どういった議論、手法、エビデンスが必要なのでしょうか。そしてそれは、AUTOSARベーシックソフトウェアにどのような影響を与えるのでしょうか。
 
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製品リリース

 
ODXStudio 6
製品リリース1

ODXStudioは、ODX形式データを作成するための、使いやすいオーサリングツールです。実際に使われているすべてのODXカテゴリーに対応しており、ODXデータを利用した開発プロセスのプラットフォームとして利用するのに最適です。
 
詳細はこちら

Customer Portal

 
ベクターの無料会員サイトのご案内
Customer Portal

「Vector Customer Portal」では、簡単なユーザー登録で製品マニュアルやサポート資料がご覧いただけます。
 
新規追加資料
 > アドバンストマニュアル:CANoe/CANalyzer - パフォーマンス測定、設定方法
 > 製品説明スライド:VT6306 + 100BASE-T1piggy 1101 - 車載Ethernet 対応-ネットワークモジュール
 
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